テレフォン人生相談 2026年5月2日 土曜日
大迫女史のムダ遣いの感。
何を持参すればいいかまで訊くのねw
まずはネットで、とならない最後の世代かしら。
ググって正解を得るにはそれなりにスキルが必要だったのだが、そんなスキルすら要らないのがAI。
最近はある資格勉強のためにAIを頼ってるんだけど、その進化たるや凄まじい。
参考書が要らないどころじゃなく、24時間、隣に優しい家庭教師が居る。
誤字脱字、言い間違いだらけの1プロンプトに対して、意図を汲み取り、質問を褒め、励まし、以前質問した内容まで思い出させ、進化を称賛し、なぜそんな疑問が生じるか、周辺知識から解説し、予想例題まで作る。
大迫恵美子「司法書士とか行政書士に相談して書いてもらって」
こういう手続き代行はいつまで守られるかしら。
てかホワイトカラーはどうやって飯食う?
だって生成AIと呼ばれる所以は正解が容易な分野だけじゃないからなの。
遊びでやってるのが、ここのブログを生成AIに読ませること。
12年超える蓄積は半端なく、
「加藤諦三ならどう答えますか?」
相談者: 女63 ひとり暮らし 夫は10年前離婚して再婚した 結婚して独立した長男32と次男30